封印の剣 第四章
2004.12.19(Sun)
なにを一日に二章もプレイしているのか…(笑)。ちょっとね、早くルトガーが見たかった(笑)。
のっけの橋周りでなんか配置に失敗した感じで、一時かなり途方に暮れたんですが、なんか気付いたら立ち直っていました。よかった。
あと、一回敵が4ユニットぐらい殺到してきて、かなりの混戦状態になってしまって「このターンで全員片付けなくては!」とすごい考えて戦闘を始めたのに、うっかり魔道士ルゥで戦うときに間違って違う敵を倒してしまい(笑)、ざーっと一気に青ざめましたが、無事でした。シャニー(ペガサス娘)が近くにいるのにアーチャーを残してしまったので、ホント心臓に悪かったですけど、取り返しがついてよかったです。
最後はわりと余裕だったかな。
さて、ルトガー登場。どこから出てくるかよくわからなかったんですが、うっかり登場ターン時にルトガーの範囲内に入ったら攻撃されて、しかもキルソード持ちなので必殺を食らって死んでしまう可能性があると聞いていたので、どきどきしてましたが、幸い範囲内には入っていませんでした。
ま、スムーズに仲間にはできたんですけど…思いのほか、ルトガーまだ弱かった…(笑)。素早さとかは文句なしですが、力が…(笑)。レベルもうちのディークはすでに8なのに、ルトガーは4…。これはもうムキになってレベルを上げるしかないので、増援部隊を倒しまくろう!と思ったら、これも一人じゃ倒しきれなくてHP2だけ残しちゃうし…(笑)。残すなよ〜(笑)。仕方ないので、ボスもルトガーにキルソードを持たせて死ぬ気(嘘)でアタックさせました。ルゥがバックアップ。このときはルトガーもルゥも頑張ってくれました。よしよし。
ルトガーとセットで登場した馬に乗る回復役クラリーネちゃんはかなり強烈なお嬢様キャラ。冒頭敵方のナルシスっぽい将軍に絡まれたとき、いきなりクスっと笑い出して、「鏡を御覧なさいませ。お姿、服装、立居振る舞い、すべてが「下品」ですわ。お兄様とは月とすっぽんです」とかなんとか言い出しました(笑)。捕らわれた城内でこの発言ですからね、すごい(笑)。めっちゃ美少女ですけど(笑)。とりあえずルトガーとクラリーネ、支援会話発生に向けて頑張る予定。あと、ルトガーとディークが支援会話あるらしいので、この二人も頑張ります。
あ、そうそう、前章から頑張っていたディークとシャニーがようやく支援会話出ました。シャニー可愛い。あと、ルゥとチャドも支援発生。この二人いいなあ。二人とも一軍から脱落させないように必死で頑張りますよ(笑)。
しかし、そろそろ人が増えてきて、ロイやランスを育てるのを忘れそうになります。チャドやシャニーが弱弱だったり、ルゥが遅れ気味だったり、ルトガーが思いのほかまだレベルが低かったりしたので、この辺の「育てなくては!!」という意識が強すぎて…(笑)。