Aliens

Archive/2004年10月

びっくりさ。

[つぶやき] 2004.10.01(Fri)

どうでもいいんですが、
11月に出るポルノグラフィティの新曲のタイトルが
「黄昏ロマンス」なんだそうですね…(笑)。
いやぁ、びっくりした。目を見張ってしまいましたよ(笑)。

リリースが、一ヶ月のタイムラグがあってよかったなぁ…(笑)。

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中途半端に直し中

[つぶやき] 2004.10.02(Sat)

TVリストを中途半端に直し中です。
直し終わってからあげろ!って感じですけど、
直し終わるのはいつになるかわからないので、その都度あげる…(笑)。
自分ちの感想とか日記ログとかとリンクさせてみようかなあと思ってその辺を修正中です。
ていうか、そもそもは軽く内容を書こうかと思ったんですけどね。
でも、最近のテレビなんかは私、感想のエントリー書いている場合があるから、
リンクさせるほうがいいかなと思って。
それに過去のエントリーがカテゴリ整理されてなかったりするんで、その整理も兼ねて作業中。

RIP SLYME TV映像リスト

つーか、我ながらこんな時期にそんなヒマなことしてなくていいから!って感じです(笑)。黄昏の感想を書けよっていう感じだ(笑)。

あ、そうそう、黄昏と言えば、オリコンにライターさんの黄昏に関しての文章がありました。
「流行歌」と来ました(笑)。
ううううーん、流行歌…。言いたいことはわかる気がするけど、それはまたかなり微妙な言葉だな…という印象ですね…(笑)。

P.S. いま某所に行きました。こ、これは何!!?TIME TO GOのときも愕然としましたけど、今回もかなり愕然。このカラフルでいびつなオブジェは一体なに…?!(笑)いまのところわからない度120%ぐらい(笑)。

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JAPAN CD

[つぶやき] 2004.10.03(Sun)

いままさにやってんですけど(笑)。
ピックアップのコーナーにRIPちゃんがいるようです。
PVが流れるだけだと思いますが、私はうっかりDVD-Rダビをさっき始めてしまって
一時間以上レコーダーちゃんが使えません…(苦笑)。とほ…。せっかく気付いたのに。

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2004/10/03 ストサン感想

[RIP雑記] 2004.10.04(Mon)

冒頭、いつまでもRYO-Zさんが一人喋りをしていて、「メンバーゲストは?」と言っているうちにオープニングナンバーのSPASSOまで始まってしまって、驚愕。「ええ!メンバーゲストは!」と言っていたら、曲終了後にようやくPESくん登場。藤原紀香の万歩計をゲットしたそうです(笑)。なんすか、それ。

PESくんが「すごいことになってきましたね、レコーディングの状況も」と言うとRYO-Zさん「コンフューズ!」と一言。その後も「コンフュージョン」「カオス」「果たして発売できるのかしら、と、危惧しております!」「終わんないよ多分」等々、混乱状態にあるようです(笑)。PESくん声が低いなあ…(^^;;。
ずーっと半疑問のまま進むレコーディングって面白い。面白いけど、本当に大丈夫なんかなあ…(笑)。なんか半死人みたいな声で「レコーディング?アルバム?マスターピース?出た?ツアー?大丈夫?」とか疑問形で言い続けてるPESくんにレコーディング末期の状況が垣間見えてどきどきです(笑)。PESくんはしまいには「誰がマスターピースなんてつけたんだろうなあ…」とつぶやいていますし(笑)。まあ、RIPちゃんだからなんとかするんでしょうけど(笑)。

レコーディングが終わってちょっとだけ休みがあったら何をしたい?という話で、PESくんは「掃除」、RYO-Zさんは沖縄ライブで体力がないと痛感したので、ということで、なんと水泳。わーお!マジで?で、水泳話を延々してるときにPESくんはようやく質問の意図がわかったようで(掃除は違うということがわかった様子(笑))、「俺、曲作るな〜」だそうです。面白いんだけど、トークはいつも以上にダラダラですね。まあ、しょーがないかあ…(笑)。

黄昏サラウンドプロジェクト。まえ、巣鴨とかで新曲インタビューを取ってきてたやつですね。深夜で黄昏ている人たちにインタビューとか言って、イイ感じにダウナーテンションになれるインタビューです…(^^;;。インタビューを取っているスタッフがダウナーすぎるし(笑)。なんかある種曲が清涼剤のように聞こえなくもないですが、なんかなぜか切な〜い感じもします(笑)。

ジークジャパン。「地味ながらいい」と評判なんだそうです。へぇ。今回はリスナーさん二人とも緊張もあったのかそもそも芸が成立しませんでしたね(笑)。おかげで、「何で上手いって言うんだこれで!(笑)」「お姉ちゃんと仲いいでしょ!?」とPESくんの突っ込みが冴えていました…(笑)。

タイムスリップ?新コーナーです。RIPちゃんの曲をピックアップして誕生秘話やエピなどを語るコーナー、ということでファン的にはとっても嬉しいコーナーなのですが!でも、毎回できる感じのコーナーじゃないね(笑)。毎回やってたらネタ尽きそうだし(話のネタが(笑))。
一回目はSTEPPER'S DELIGHT。今聞くと、RYO-Zさんいわく、「ラップの作りが雑!(笑)」だそうです(笑)。「でも、その雑加減がいい。言葉選びも、楽々披露!(笑)」とか言ってたらPESくんが「変わってないよ?」というまたまた鋭い突っ込み(笑)。さすがB型だなあ…(笑)。<今日あるある大辞典を見ていたもんで…。
デビュー間もないころに奥田民生さんのインタビューでオレンジ色のツナギのやつは面白いねみたいなことを言っていたそうで、それがRYO-Zさんはとても嬉しかったそうです。いい話だ。しかし、ここでもまたPESくんの鋭すぎる突っ込みが炸裂してますが(笑)。PESくんはこの曲っていうとClub Asiaのライブを思い出すそうです。エイジアって初ワンマンだっけ?ステップレクチャーとかやってたらしく、RYO-Zさんは言われて思い出したようで恥ずかしがってます(笑)。

一般的に、こういう昔の曲の話とかって、意外とメンバー本人たちって、具体的なエピとか忘れちゃっててあんまりネタがなかったりするんですよね〜(笑)。でも、RIPちゃんにはRYO-Zさんがいるから成立するかもね…(笑)。

それにしても最初から最後までテンション低かったね(笑)。

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「黄昏サラウンド」感想

[RIP Songs] 2004.10.06(Wed)

黄昏発売になりました。なんかもう「えっ?!もう発売!?」みたいな感じです。全然発売フライング日だって気付いてなかったもん、朝。RIPちゃん、プロモーション期間短すぎるよ!(笑) 仕方ないけどね、出来上がるのがギリギリなんだから…(笑)。

で。いい機会なので、黄昏の感想をようやく書こうかと。実は、もうこの曲に関してはゆるぎなく「名曲」としか言えないので、逆に書くことがなくて、困っていたので(だって「いい曲」としか言うことがない!!)、たいした感想は書かないと思いますけど。

まあ、この曲に関しては、まずあるのが「これはもう完全にHIP HOPじゃないよね」「これは普通にポップだよね」っていう反応ですよね。でもって、初聴きのときの私はこの辺についてどう思ったのかなんですが。

端的に言うと「そんなことを思いつく暇もないほど、曲に持っていかれていた」(笑)。

とにかくねえ、のっけのギターから「夕焼けに照らされて」辺りで、いきなり持っていかれちゃったんですよね。で、そのまま最初の「さぁサンセットからサンライズ」って入った辺りでは、すでに、感動のあまり興奮状態に近かった(笑)。

私にとって、RIPちゃんとの出会いでのいちばんの衝撃って、実はOneなんです(って、そのままファンにはなったわけじゃないけど(笑))。CDTVでOneを聴いたときの「これは!!この人たちは!!」っていうインパクトってのがまず根っこにあるんですよね。でもって、黄昏の冒頭で受けたインパクトはそれと同質のものです。もう聞いた瞬間に「これは!!」ですよ(笑)。で、それはどういうインパクトかっていうと、「……いい曲じゃないか!!」っていうインパクトなんだよなあ、多分(笑)。<ほら、いい曲としか言えない(笑)。

そうねえ、Oneとの違いがあるとすると、Oneは、私、PESくんのヴァースの描写からサビに繋がっていく風景っつーかストーリー性みたいなのに持っていかれたんですが、黄昏は「夕焼けに〜」からサビまでの良メロ、美メロに持っていかれたなと思います。そうね、やっぱ多分PESくんのあのメロと、それをさりげなく、でもカンペキに引き立てるFUMIYAくんのトラックメイク、だろうなあ、ポイントは。

あとね、サビメロなんですが、ポップだしセンチだと思うんだけど、ベタではないんですよね。で、FUMIYAくんのトラックもPESくんのメロの叙情性を十分に盛り上げるんですが、これもベタではないと思うんです。センチだけど、泣かせよう感動させようっていうセンチじゃないっていう。そこの抑制が効いてて、それだけに逆にメロのよさが生きてる感じがして、そういうところめっちゃ好きなんですよね。
…うーん、やっぱりあるていどオトナのほうがそういう叙情性は伝わりやすいかもしれないなあと、いま書きながら思いました。「地味」と言われるのはその辺かもね。

それから、歌い方。すっごい優しい歌い方してますよね、みんな。これがまた、いいんですよねえ…。HIP HOPの人って声が武器だからか、あんま曲に合わせて声とか変えないという印象があるんすよ。なんだろうな、やっぱりラップの響きを大切にするからか、というよりも、自分のラップってのが中心にあるからかなと思うんですけど。でも、黄昏でのRIPちゃんは明らかに、曲のために歌い方を変えてて。そのスタンスがもう違いますよね。どっちがいいかってのはそれぞれの姿勢ですけど、私はもう本当持っていかれましたね。

……中途半端ですが(というかサビのことしか書いていないぞ)、時間がまずいので、この辺で(^^;;。あまりにも中途半端なので、第二弾も書くかもです(笑)。

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好きな曲

[つぶやき] 2004.10.08(Fri)

ちょっと意表を突かれたので、珍しく拍手のコメント(ありがとうございます!)にレス。
「もしかして、Todayとか好きですか?」というご質問をいただきまして、「……なんでToday??」とびっくり。とりあえずお答えすると、もちろん嫌いなわけはないですが、積極的に好きー!と言い出すほどでもない曲という感じです。なんでTodayなんでしょう?黄昏とTodayって同じ系列の曲かな?

ついでに私が好きなRIP曲ランキング…は無理なので(笑)、思いつくままに特に好きな曲というのをあげてみると、FUNKASTIC、STEPPER'S DELIGHT、JOINT、マタ逢ウ日マデ、TIME TO GO、Raugh Maniac、By The Way、Tokyo Classic…って感じかな。この辺は積極的に好きな曲たちです。「これ好きー!」と自ら率先して言いたがる感じ。黄昏は確実にここに入ると思いますね。Super Shooterもなんかいつまでも気に入っているので、ここに入るかも。
しかし、傾向がありそうでなさそうなラインナップですね(笑)。わりと王道だと思うんですが…。変なのはラフマニアックぐらいですよね(笑)。なんか異様に好きなんですよね…(笑)。楽ベだからCCCDだったしライブではやらないしで、なかなか聴く機会が少ないせいもあるかも。私の中でいつまでも新鮮なラフマニアック。
んで、偏愛してるのはTIME TO GOですね。あれは意地みたいに好きです(笑)。いや、意地にならなくてもいいんですけど、私の中でこだわりの一曲(笑)。

明日はMステスペシャルですね〜!7時からですね。忘れないようにしなくては。
トップランナーはもう当落が出ているとか?なぜ〆切前に当落が出るんだろう?でも、いまだ当選メールがこないということは…落ちたと言うことかしら。どっちみち、日程がわからないまま応募させられたから、正直「当選しても仕事が入ってて行けないんじゃないか…?」っていう感じだったんで、まぁいいんだけど…でも、やっぱり当たりたかったなあ…。

雑誌は音楽と人にRIPちゃんではなくて、YO-KINGさんとの対談でFUMIYAくんがいました。私、YO-KINGさん大好きだし、楽しかったです。あいかわらずのYO-KINGで(笑)。面白かったし、なんかこうあったかい感じのする対談でした。よかったらぜひ立ち読みしてみてくださいな(笑)。あと1P黄昏についてライターさんの紹介文みたいなのが載ってたかな。内容は別になにということもなく。RRNにも紹介文が載ってましたが、こっちはもっとなにということもなく(笑)。黄昏サラウンドって言葉が文学っぽいとかなんとか…。この辺の紹介文でいちばんよかったのはオリコンだったかと。別に買うようなもんではないですけどね。うーん。雑誌は紹介文ばかりです(笑)。
黄昏は上がりがギリギリすぎた(インタビューがあったワッツインとかCDでーたのときはまだ出来上がってなかった)し、そのあとはアルバムレコーディングにかぶっちゃってて…全然プロモーションできてないですね〜(笑)。

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2004/10/08 MUSIC STATION SPECIAL

[RIP TV] 2004.10.09(Sat)

長かったです…疲れた…(笑)。
最初の方ご飯の時間で見てなかったんですよ。もちろん録画はしてましたけど。んで、まさかトップバッターで出てしまっているとは思わなくて、頭はあとから見るつもりでそのあとを延々全部見てしまったのです。「RIP出ねぇなあ…まさかもう出ちゃったなんてことはないよなあ…」とか言いつつ(笑)。ははは、ラブソング100曲はさすがに多すぎて、100曲見てたら途中で疲れてダレちゃった(笑)。トークもネタを恋愛ネタだけに絞ると、さすがにみなさんイマイチ不発だし…。ゲストもみなさん後半はお疲れ気味で、RIPちゃんはむしろ疲れる前に出ててよかったかも(笑)。

RIPちゃんはオトナRIPでしたね。みんな格好良かった。RYO-Zさんがなんかダンディでした(笑)。PESくんは可愛かったなあ。やっぱり太ったなぁと思うけど(笑)、まるまるすべすべなほっぺが可愛いです(笑)。

しかし…ラブソング100曲をやってるときの下にちょこちょこ映る人はどうしたらいいんだろ…(汗)。こんなの全部編集して残したら気が狂うし…。見てるときもダレながらもやっぱそこに一瞬RIPちゃんたちが映ると「あっ」ってなるじゃないですか。それで疲れちゃったんですよね。ところで、BOOWYのときのPESくんのノリっぷりはすごかったなぁ(笑)。あと、SUさんが柴咲コウの「かたちあるもの」を普通に口ずさんでて、なんとなくさすがSUさんだなと(笑)。

RIPちゃんたちが選ぶラブソングは、イルが照れているのが笑えました。照れるような曲選ぶなよ〜(笑)。FUMIYAくんの「接吻」は私もあの曲好きなんです。一緒に出てた中島美嘉がカバーしてましたよね。PESくんの選んだ「星のラブレター」は、私、BOOMって通ってないんだよね…。友だちがBOOM大好きだし、今度BOOMは聞いてみようと思いますです。

黄昏は良かったですね〜。ドキドキはしてたけど(笑)。PESくんは声があんまり調子よくなかった気がしましたけど(枯れてましたよね)、でもフックは声出てたし。それに、みんな楽しそうでしたよね。イルは笑っちゃってるし、RYO-Zさんのときは掛け合いのときとかに後ろからにょっと出てくるイルとかPESくんが可愛いし。SUさんのところはまたみんなで集まっちゃってるし。
つーか、やっぱりいい曲だよなあ…(笑)。やっぱあのフック聞くだけで「いい曲だ…」としんみりしみじみ出来てしまいます(笑)。
そんでもって、最後のデューク更家(でしたっけ?)のウォーキングで去っていくRIPちゃん(笑)。あいかわらずだなあ。どうでもいい小ネタはいっこはやらないと気がすまないのね…(笑)。

ちょっと本当番組自体は長すぎて疲れましたけど、RIPちゃんはよかったです。あと、Mステの前のJチャンネルですっけ?ニュース番組の最後で黄昏が流れたのが、なにげに嬉しかったです。なにげに違和感なく流れていた(笑)。

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2004/10/10 ストサン感想

[RIP雑記] 2004.10.11(Mon)

えー、うちのパソ子ちゃんが不審な動作を見せる不穏な気配のなか、とりあえず感想だけは書いておこうかなと…。そしてそのあと心置きなくフォーマットでもしてみるかな…と(苦笑)。PCフォーマットは怖いですね〜。怖いですけど、しかし、このまま放置して全てを失うほうが怖いもんね。

さて、ストサンですよ。RYO-Zさん風邪引いちゃったんですね(>_<)。あと、先週はびっくりしましたけど、オープニング曲までは一人で喋る構成に変わったみたい。
で、ゲストは8/1以来お久しぶり(そこまで久しぶりだったのか!)のFUMIYAくん。「まぁ出さしてくんなかったですね、RYO-Zくんが」だって(笑)。なにシラっと適当なことを。
夏の話を一切していなかったFUMIYAくんはこの期に及んで夏の話をしてます。クーラーで冷やしすぎて犬がカタカタ震えてたり(かわいそうに)、設定温度19度で「最初の30分は攻めて」とかって攻めの冷房の話をしてたり…今日寒いからそんな話されるといっそう寒いっすよ。ちなみに沖縄の暑さはカラっとしていてよかったそうです。

黄昏の話に入ったかと思ったところで、突然FUMIYAくん、RYO-Zさんに「なんでおっぱいもんでるんすか?」。そ、そんな、何をいきなり…(笑)。RYO-Zさんはみぞおちがかゆかったんだそうですけど(笑)。
黄昏は最初PESくんがギターで原型を作ってきて、FUMIYAくんがアレンジだったりやったわけですが、「やっぱすげえなあ」みたいなことを言ったら、「シングルまで持ってきましたよ、この曲を」みたいなことを自信満々にFUMIYAくんが言っていたそうな。うん、確かにあのトラックっつーか、アレンジっつーかは会心の一撃っていうか、いいもんねえ…。
黄昏はドラムを自分で叩いたり、パーカッションやったり、勉強しながらやったっていうところもあったそうで。なるべく自分たちでやる、みたいなのもあったそうです。それを受けてRYO-Zさんが「マニファクチャーですか?」と言ったけど、なんのことだかさっぱりわかってないFUMIYAくんですけど(笑)。
話の流れで、GALAXYを「微妙だもんね」と普通に言ってしまったRYO-Zさんに、「微妙すか!!」。ははははは(笑)。RYO-Zさんが言った微妙は、もちろんいわゆる「微妙」ではなかったと思いますけども。FUMIYAくん的にはダンデはもっと渋くてコーヒーで、黄昏は紅茶だそうです。
ちなみに、私も黄昏は人当たりのいい曲だと思ったんですけど、ファンの主力層である10代に対してはどういうアピールになるのかはちょっとわからないです。ファンからは地味だという声もちらほら見かけているので…RIPらしさを求めた場合は地味だってことになるのかもしれないなあと。でも、逆にもともとRIPファンじゃない層にアピールができる曲だと私は思ったんですけどね。人当たりがいいっていうのはそういう部分なんですけど。ただ、もう本当のホワイト層ってあんまりいないっていうか、RIPだっていう認識はどうしたってあると思うので、そこでどうなるのかは読めないなあ。できたら、RIPっていう先入観抜きで聞いてくれたら嬉しいなあと思いますけどね、この曲は。

さて…どうなるのかとひやひやさせつつも、アルバムが出来上がりましたね(笑)。やはりRIPちゃん。周りから「間にあわねぇ」っていう目で見られながらも、出来上がったようですよ。さすがっつーかなんつーか(笑)。FUMIYAくんはエライ状況だったようですけど。お疲れ様でした。

で、黄昏の前にFUMIYAくんが作っていたYO-KINGさんの曲。RYO-Zさんは二回ほど泣いたそうな。そして、RYO-Zさんはずっとかけたかったんだけど、FUMIYAくんが「俺がくるまでかけるな」って言うので、今日までかけなかったそうな。しかし…すごい曲だなオイ。YO-KINGワールド炸裂(笑)。尿管結石って(笑)。頑張れ俺の尿管って…(笑)。

いつもよりもちょっと声の加工が激しくて、コメンテーターのYKさんがなにを言っているのか聞き取れないエロイ話(笑)。FUMIYAくんっつったらこれですわね。でも、改めて、なんでFUMIYA専属コーナーになったんだろう?
ジークジャパン。タイトルコールでいきなりカフをあげ忘れたRYO-Zさん。FUMIYAくん一言「ダセ!」。「どっかの団体と戦ったりするかもしれない。悪の組織とか」と言ったRYO-Zさんにものすごい呆れた笑顔を返したらしいFUMIYAくん。いいなあ。<なにが? そして、ジークジャパンはまたまた癒しメンバーを増殖。癒しのメンバーしかいなくない?そもそも戦うメンバーがいなくない?(笑)
で、ドレミファンクは異常なテンションのタイトルコール。え?復活…?一応まだ休んでなかった気がしますけど。でも、やっぱりドレミファンクはFUMIYA専属コーナーぐらいの心持なわけですね?(笑) そんな気はしてたけどね。なんとなく、FUMIYAくんのドレミファンクはRYO-Zさんがやめさせない気がした(笑)。タイトルが出てこなくてRYO-Zさんが切り上げようとしたときの、FUMIYAくんの「ちょっと待ってちょっと待って!!(必死)」「出てきそう?」「出てこなそう…」がめちゃめちゃ可愛かったです。

FUMIYAくん、なんか久しぶりだからか、楽しそうでしたね。
そして、来週はなんとレギュラーコーナーを全部取っ払って、アルバム全曲オンエアーっちゅーことでございます。マジですか!「ちょちょいっとかいつまんでかける」っつーのは想像してましたが、コーナー全部取っ払うって、どんぐらいかける気なんだと逆にドキドキです。どうしましょう?私、実はどうせ買うアルバムの場合は、ちゃんと買ってからコンポちゃんでしっかり聞きたい人なんだよね…(笑)。ちょちょいとかけるぐらいならいいんですが、がっつりかけられちゃうとちょっと困るかもしれん…(笑)。

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トラブル続き

[つぶやき] 2004.10.14(Thu)

先日PCの調子が悪かったので、意を決して初期化したんです。
んで、そっちはとりあえずはなんとかなった(と思いたい)んですが…
翌日の夜中になって今度はネットに接続できなくなりました。
一日経っても復旧しないし、あれやこれや頑張った挙句、
今日夜になってNTTに電話してしまいましたさ。
んでもって、NTTの優しいお兄さんの手引きでなんとかかんとか復旧したようです…。
いや、まだどうも怪しいけどね…(根本的な原因が判明せず)。
ああ、もう疲れましたよ。とほほ。ネットできないとなんか間が持たなくてツライですね。ネット中毒だなあ。

その前にはレコーダーのHDDがちょっとおかしくなってて初期化したばかりだし、
PCも初期化したし、ネットには繋がらないし、
最近ちょっと家電AV関係のトラブルが多いです…。
怖いなあ…(涙)。

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WHAT'S IN?&CDでーた

[RIP情報] 2004.10.16(Sat)

雑誌が二冊発売になっています。両方とも2Pだったかな?
WHAT'S IN?のほうは普通にインタビュー、CDでーたのほうはおそらくインタビューを取ったはずですが、ライター文にメンバーのコメントが挿入される形式でした。っていうか、CDでーたって昔からそういう記事が多かったかも。今思うと。RIPちゃんでは普通にインタビュー載ってたから忘れてたけど。

P数自体が少ないんで、そんなたいした話をしているわけでもないですが、RYO-Zさんも30代だしって話になったときにインタビュアー(北川さん)が「あれっ、じゃあ20代はFUMIYAくん一人?」というわけのわからない発言をして、PESくんが「ちょーっと待ったぁ!RIP SLYMEのカミセンである俺とILMARIを忘れるなー!」と叫んだのが非常に印象深かったです(笑)。北川さん「ごめんごめん、忘れてた(笑)」だって。つーか、本当不思議発言だよ>北川さん…(笑)。どうしていきなり20代がFUMIYA一人になっちゃうのさ。しかし、カミセン…(笑)。RIPちゃんのカミセンってPESくんとFUMIYAくんだった気がするんですが、イルもカミセンだったんだね…(笑)。そのあとのSUさんの「PESが30代だったら、俺は40代?50代?」という(感じの)発言も感慨深かったです(笑)。
あとCDでーたのほうだったかな?イチローとRIPちゃんの発言を並べるという暴挙に出て「PESくんが「目の付け所が同じでも、努力が違う」と謙虚に言っていたが」なんて書いてましたけど、そこで自信満々にイチローと肩を並べる人はあんまいないと思うよ…(笑)。
あ、あとイルがどっちかでアーティストとファンのタイムラグが少ないフレッシュさっつーのに言及してましたね。うん、普通はアーティストのほうは、作ってからリリースまでに時間が空きすぎるので、アルバムが発売される頃には過去のものになっちゃってる場合が多いんですよね。RIPちゃんのほうもフレッシュなままツアーに出られるってのはうれしいことですね。まあ、プロモーションには支障を来たすけど(笑)。でも、もうそれが普通になっちゃってるね、RIPちゃんは(笑)。

あ、そうそう、今回はアルバムについて話し合ったそうです。画期的なことですね(笑)。人間くさい感じに…って言ってましたね。その他、こまごまとした情報はあるのですが(Get BusyがSUさん曲だとか、イル曲はプロデュースが森広隆くんだとか、MasterpieceというタイトルはRYO-Zさん案だとか)、総合的にはたいしたことは言ってなかったかな。そもそもまだトラックダウンが終わってない状態でインタビュー受けてるしねえ…(笑)。

ちなみに、WHAT'S IN?のほうはサイト取材裏話が載ってます。
天むすの話がかわいいです(笑)。ぱくぱくと(6つも)食べてから突然数を数え出すFUMIYAくんとか、来たときにはすでに2つしか残ってなくてお菓子をつまみまくるイルとか、その横で「俺、8個も食べちゃったー(笑)」と言ってるFUMIYAくんとか。かわいい。

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2004/10/17 ストサン感想

[RIP雑記] 2004.10.18(Mon)

最初からスペシャルな感じで始まったMasterpiece全曲オンエアスペシャル。メンバーゲストはイル。前からちょっと思ってたけど、宇宙初オンエアのときってこないだは違ったけど、イルが来ることが多いですよね。

のっけにRYO-Zさんがイルに、「いままで5枚のアルバムを出してきましたけど、その5枚の中で何位に位置しますか?」という直球な質問。イルは「それはお父さんとお母さんとどっちが好き?みたいな質問だよ」。おっ、うまく逃げたなと思ったら、RYO-Zさんひるみません。「じゃあ、昔のお父さんといまのお父さん、どっちが好き?」。む、難しい質問だなぁ!!(笑) イルも「えぇええぇ〜??どういうことよ?」「ううううーん…どう答えてほしいのかなぁそれ!」と困惑(笑)。いやあ、これ、誘導尋問にしても難しいよ。いまのお父さんが好きと言って欲しいのはわかるけど、その質問からその答えを導き出すのは難しい…(笑)。なんかさぁ差し障りあるじゃん(笑)。でも、イルはちゃんと「今か!今のお父さんだな」と答えてあげて、RYO-Zさん、声がひっくり返るほどうれしそうに「でしょ?!!」(笑)。
で、「決まってるじゃない!昔のお父さんも好きだよ!当たり前だよそれは」とかわけのわからないことを勢いよく言い倒したあとに「しっかりしろよこのヤロー!」とイルを一喝。イルはうっかり「はいっ」と答えてから「……え?俺が?」(笑)。なんでイルがしっかりするんだ、しっかりするのは君だよRYO-Zさん…(笑)。意味わかんないよ今日…(笑)。

順番にかけていくのかな?というわけで一曲目、Prologue。ゲストが登場する前で「はいはいはいここまで〜!」と切られました(笑)。男性か女性かもごまかしていたのに、最後の最後であっさりイルが「男性だよ、決まってるじゃん」。ゲストさんは「仕事は早かった。昼の二時ごろに来て二時半には帰っていきましたから(笑)」だったそうです。

ここまでいたって、今回の感想はどう書いていいかわからないことに気付きました。いや、基本的に曲の感想は別口にするつもりだったんで、トークの感想だけのつもりだったんだけど、タイトルチューンのMasterpieceめちゃめちゃがっつりかかってるし…(笑)。でも一応は初志貫徹の予定で行きます…。曲感想は別口で。
Masterpieceは、FUMIYAくんが自分でアコギを弾いてサンプリングしてっつー感じで作られたそうです。RYO-Zさんはまた「マニファクチュアーな感じ」といっていますが、FUMIYAくんに続きイルもわからず「マニファクチュアーってなに?」と聞き返してます(笑)。家内制手工業って、言いえて妙だと思いますけどね。いまいち反応の薄いメンバーたち…。あとRYO-Zさん突然「果物に例えてみようか」とか言い出して、イル「みかん!」。わかんねぇよ…(笑)。

で、3曲目、ROCK IT!……あああ、本当今回の感想書きにくい!!この曲はPESくんが作ったそうですが、イルがこの曲を最初に聞いたときの感想、「あ、またギター使ってきたな」「古いロックな気がした」とのこと。RYO-ZさんとSUさんは、すごいノリノリだったそうです。「ヤバイチューンが来たぜ!」ってめちゃめちゃはしゃいだそうです。ちなみに酒で例えると、「テキーラ」とのこと。あ、それはわかるな、なんとなく。
で、4曲目黄昏サラウンド。あれ?ROCK ITで「これからクラブに行くぜ」とか言ってたのにいきなり黄昏ですけど。黄昏じゃ、クラブに入る前にいきなりクラブから帰る時間が来ちゃいますけど…(笑)。それを指摘されたイルは逆切れ。「順番なんかいいじゃん!!」。コンセプチュアルとか言ってたくせに〜…(笑)。

5曲目On&Off。RYO-Zさん「これ、あれなんですよ。やりたいのはキムタクのCMの「開いてる自分と閉じてる自分」っていうやつ」なるほど〜(笑)。RYO-Zさんはどっちも好きだそうです。で、イルは「俺、半開きって言われたからな〜」半開き!!(爆笑) 誰が言ったの、そんな的確なことを!(笑) イルとSUさんはオンとオフとどっちもすばらしいみたいなことを書くつもりになっていたそうです。表と裏でどっちかがやな人ってのはやだから…みたいな話の流れで、RYO-Zさん「表と裏とどっちも抱え込めるのが、愛だよね」と発言(なにげに今週の名リリックじゃなかろーか(笑))。イルに「愛?!」と思い切り問い返されて、「愛関係ないか(笑)」とちょっと照れてます(笑)。やっぱロマンチストやんな、RYO-Zさん(笑)。たとえは「オンもオフもいい感じの芸能人」。難しいお題ですねえ。イルがそろそろ苦しくなってきて「それじゃ俺になにか試練を与えたいみたいじゃん」。確かに。ちなみに答えは「和田アキコさん」。RYO-Zさん大受け。
6曲目GALAXY。ナミさん(一瞬ワンピのナミさんかと思い、わけがわからなかった(笑))がいいよと。彼女はイルのインターのときのお友達だそうです。たとえは「プロ野球チーム」間髪おかずにイル「ジャイアンツ!!」。でも、優勝したからと言う理由で「中日かな」。

6曲目「Mellow Mollow」。「オシャレ!」とのこと。最初は「これは年齢行ってないと歌えない」とか言ってましたが、途中で「そんなことないか。別に24,5で歌っててもいっか」「ぜんぜんいいっしょ、18,9でも歌えるかもしんねぇ」「俺たちの精神年齢が低いだけか」そういう結論か(笑)。スペシャルゲスト森くんの話。イル談「森くんねぇ、目がまっすぐなのよ。瞳が。スタジオに入ってきたときに、俺ら五人とまず目が違うなって思うの。透き通ってるもん。澄んだ目してる!」「それじゃ透き通ってねぇみたいじゃん、俺たちが」(多分、まさにそういう意味だと(笑))。
たとえのお題は「湖」。イル「………………」と固まりました(笑)。湖なんか知らないよねえ。私も知らん。イルは固まってしまったので、お題変更。「オリンピックの種目」。「えぇえぇえー?」と困惑のあとのイルの答えは「高飛びか?!棒高跳び!」。

7曲目「Get Busy」。SUさんチューン。来るときにアルバムを聞いてきたイルは「やっぱねぇ、このトラックはねえ、かなり珍味」。RYO-Zさんは一聴して面白かったので「面白いからやろうぜ」って感じだったんだけど、リリック乗せたりなんやかやしてるうちに「…これ、アルバムに合うかな…?」という感じになった模様。でも、トラックダウンまで行ったら「いいんじゃない?!」って感じになったそうです。SUさんは今ごろ女子十二楽坊を意識したそうです。「おせ!」と言われてますが。たとえのお題は「中華料理」。答えは「チンジャオロースー」。めっちゃ定番やん…(笑)。

8曲目「Milk」。RYO-Zさん「これまた異色の感じで」「FUMIYA節ですよ」。で、危険だったそうです。「一歩間違えると「ヨッ」とか「ハッ」とか言ってしまいそうになる。盆踊りみたいになっちゃいますから」…なるほど。あと、この曲倍でリズム取ったらBPM150だし、半分で取ったら遅いし、で、ラップ乗せるのが非常に難しかったようです。で、乗せてしまう自分たちを自画自賛。

9曲目「Amar」あっ。ストサン!!(笑) 休憩という意味だそうです。この言葉を教えてくれたのはスタジオにいつもいる「ピータン」。SUさん命名だそうです。っつーか、いったいなにもの?
10曲目「Strange」アルバムバージョン。イルが「これはねえ、俺は好きだなあ〜〜」と言ったらいきなりRYO-Zさんが吹きました。前は眠くなると言っていたので、びっくりしたそうです。イル的には眠くなる曲ってすごいいいらしい(微妙な言い方だな(笑))。癒されるという意味で理解するのが無難かな(笑)。
11曲目「Dandelion」。これもイルが「俺、好きだなぁ、Dandelion」。RYO-Zさんも「好きさ!」。RYO-Zさんがよく言っている「照れがなくなった」みたいな話をしてました。で、たとえのお題(もうやめたのかと思ってた)は「アメリカの州でたとえると」。イル「テキサス!」。

12曲目。本編的には最後の曲「unknown」。解放、だそうです。たとえのお題「職業」。「画家?」。けっこう、わかんないよー(笑)。
13曲目。エピローグ。またゲスト前で切れました(笑)。イル「ってか、クラシックっていいね!」「俺、大好きだったもん。学校とかで行くじゃない?そういうときも俺、本当眠くなったのよ、心から!」(だからその言い方は…(笑))RYO-Zさん「それ、不吉だからやめてくんない?(笑)眠くなるって言い方(笑)。癒されるとか言ってくんない?」。イルはやはり眠くなるってのがすごくいい状況らしく、「海辺でさ、太陽とか浴びておなかいっぱいになったら眠くなるでしょ?」とその状況のよさを力説していて、RYO-Zさんもそれには納得しているのですが、「ただ!俺らの新曲を聞いたやつに「うん!!眠くなった!!」って言われたらやでしょ?」。でも、イル的にはそれもやはりほめ言葉のようです。噛み合いません(笑)。

アルバム全体としては、RYO-Zさんいわく「Masterpieceというタイトルをつけましたけれど、すごく極々、らしいことをやったという感じですよ。素直に。Masterpieceという曲から。すごく、ノリのみでやってるというか。もちろん、いっぱいいろんな考えてることもあるんですけど、なるたけ、その考えすぎたことは淘汰されていき、RIP SLYMEらしいノリというものに従って、Masterpieceというものが出来上がった…という感じでいかがでしょうか」とのことでした。

来週はユーミンさんが来ますね。なぜにRIPちゃんとユーミンさんか。何のつながりか。謎めいています(笑)。

……書きすぎです!頭痛で死にそうです、マジで(笑)。
だってさあ、曲流れるたびにいちいち「ガツーン!!」来てて衝撃混じりのなか、トークを聞きながら書き写す。こりゃもう頭もパンクしますよ…。
まあ、でも、今回はアルバム話だし。なるべくメンバーの言葉を書いとこうと思って。異常に長くなりましたが、自分メモなのでご勘弁を。
と思ったら、ストサンサイトにまるまる載ってるし〜(苦笑)。
私の労力が可哀想だからこのままあげておきます(笑)。

アルバムについての印象はまたいずれ。いまはもう死にそうです…(笑)。おやすみなさい…(笑)。

Posted by koko at 03:01 | Comment (0)

ラジオとか雑誌とかテレビとか。

[つぶやき] 2004.10.20(Wed)

情報いっぱい出てるんですよね、実は。ずっと放置してましたけど(おいおい)。よそのサイトさまがすばらしく整理してくださってるし、実は私はあんまり情報をまとめることそのものには興味がないのですが、
うちらしく、情報をネタにして、たわごと垂れ流し。
情報そのものはワーナーサイトで確認できますんで、ご覧くださいな。

ちなみに、ラジオはね、すでに半分ぐらい放送終了なんですけど(笑)。自分ちがTOKYO-FM以外のなにが入るかも知らないんですよね〜。まあ、そんな感じでラジオはもう最初から放置プレイなのです…(^^;;。ラジオ苦手なんですよ。特に何時間もある番組でいつゲストが来るかわからないようなのは本当ダメ。ゲストの来る時間を待つことに耐えられない(笑)。ユーミンさんのみたいに一時間番組ぐらいならなんとかって感じです。二時間あったらもう無理。今回はユーミンさんの番組だけはタイマー録音して聴くつもりです。ストサンと絡んでるからね。

雑誌は例によってすごい量なんで、見つけたときに適当に立ち読んでくるつもりなんですが、今回の掲載雑誌の中でなにが気になるって、ヴァンテーヌと装苑ですな(笑)。なんでそんな雑誌に載るのだろう。今回セブンティーンとかがなくて装苑かと思うと「RIPちゃんもオトナになって…(感慨)」みたいなことなんだろうか(笑)。あと、Hが楽しみですね。Hは「肩透かししてくれる雑誌」という印象もあるんだけど、普段あんまり読まないので目新しい感じで楽しみです。
あとは定番どころで、GbM、ジャパン、音人辺りは押さえておかなくてはっていう感じですね。RRNはねえ、ラルクさんにおいては間違いなく無敵の最強雑誌ですが、RIPちゃんにはいまいち弱いからなあ。

で。テレビですよテレビ。トップランナーですよ!収録はやっぱり行けなかったけど。むーーっちゃ楽しみ。放送が11/14とのことで。あとJAPAN COUNTDONWにもまた出るんですね。あそこはけっこう好きなので嬉しいです。でも今回はなんか喋る番組ばかりで、歌ったのはMステだけでしたね。
んでもって!スカパーですよ。SSTVですよ。RIPちゃんDAYですね。とりあえずこの日は一日録画し続けてみようかと思います。めっちゃ楽しみ〜。こういうときはスカパー買っておいてよかったと思います。RIPちゃんはやっぱスカパー出演率高いしなぁ。WARPもなにげにたのしいこと多いので、楽しみ楽しみ。録り忘れないようにしないと…。

Posted by koko at 05:03 | Comment (0)

レビューリンク集

[ご連絡&更新情報] 2004.10.21(Thu)

このサイトを始めた極初期に作った、「ネット上のRIPちゃん曲のレビューのリンク集」というのがありまして。こんなものがあったことも誰も知らないとは思うんですけど(笑)。
で、これ、最初に作ったきりすっかり放置プレイだったんですけど、
なんとなく思い立って、デッドリンクになってたところを消したり直したり、その後リリースされたシングル曲たちのレビューを追加したりしてみました。
ファン的に嬉しいレビューもあり、ファン的にいたたたたなレビューもあり(あ、ファン的に痛いからって怒んないでくださいね)で、わりと新鮮な心になれるのではないかと。最近だと、黄昏サラウンドの歌詞が後ろ向きっていう感想にかなりびっくりしましたね。「そうか、後ろ向きかあ…」とかね。
でも、黄昏はレビューはあまり多くないですけど、日記とかで見るとファン以外にもわりと好評だなあという印象があって、嬉しい限りです。

「ネット上のRIP SLYMEレビューリンク集」

しっかし、こういうのは本当は、ちゃんと見つけた都度、更新していかなきゃダメなんですけどね〜(^^;;。しみじみそういう「継続は力なり」的な作業ができない私…。飽きっぽいワケではないので、しばらく経つと突然思い出して突然作業したりするんですが、どうにも毎日継続作業とかができないのよね。
ちなみに、日々の情報を取り扱うのが苦手なのもこの性質に由来しています。まとめたりするのは嫌いじゃないんですが、地道に作業を継続するということができないんだよなあ。意欲が続かない。
なんつーか「思い立った日が吉日」みたいな感じで、意欲が痙攣的なのよねえ。
まあ、そういう人なんだからしょうがないかあ…<開き直り(笑)。

Posted by koko at 03:11 | Comment (0)

「GbM」2004年12月号

[RIP雑誌] 2004.10.24(Sun)

すっごい久しぶりに雑誌関係の更新だなあ…。

「GbM」2004年12月号
・表紙
・CM「MASTERPIECE」(2P)
・CONTENTS(1P)
・「5 HEADROOMS DROPPIN' THE "MASTERPIECE"」(20P)
---allインタビュー

写真はアダルティーな格好の5人が、ホテル?で全部撮ってます。でも、アダルティーっつーか、なんつーかという感じもするけど(笑)。これ、一人でホテルの室内撮影だったら確かにアダルティーになるんだろうけど、5人もいると、そういうムードもへったくれもなく、単に狭い室内での撮影っていう趣もなきにしもあらず…(笑)。<みもふたもないぞ。

とりあえず写真ではベッドの上で思いっきり飛び跳ねてるPESくんが死ぬほど可愛い!!しかもめっちゃ笑顔だし。ズボンのすそが長いのか、足の指先まで隠れちゃってるのも可愛すぎ!(笑) いやあ、本当ジャンプしてるのがそもそも可愛いけど、この写真も、めっちゃいい瞬間を押さえてますよね〜。

インタビューは例によって猪又さん。RIPちゃんインタビューではいちばん安心して読めるライターさんですね。今回のMASTERPIECEについてのいちばん基本的なインタビューになりそうな感じです。ようやっとレコーディング作業も全部終了したあとみたいだし(笑)。ワッツインのときとか、まだ終わってなかったもんなあ。
基本的にはFUMIYA以外の各メンバーが作った曲について聴いてるところと、あとは全体の話が多いかな。全体としては、生っぽい、土っぽいっていうDandelion以来のFUMIYA君のブームをRIPちゃん全体で構築していったっていう感じですかね。あと、今回は猪又さん的にはわりと5人がまとまっている印象が強いようで、「仲良し感が強い」っていう話が出てるなあ。普通に嬉しいけど(笑)。あと先祖返りしてるのかなあとか、Talkin'Cheapに印象が似ているという話が出てますね。これは猪又さんとRYO-Zさんから。でもRYO-Zさんはわりとその場の空気に流されるから、本当にそう思ってたかは保留…(笑)。PESくんは「トーキンチープ?!」とびっくりしてるけど。びっくりしつつもトラックの作り方とかはその頃と同じレベルだって話はしてますが…たぶん猪又さんが言ってるのはそういう意味じゃないとは思うけど。

今回アルバムについてのインタビューをちらほらと読んでて思うのは、いつになく今回は意識的に曲を作っていったんだなっつー感じ。渋谷氏(だったかな?)の言葉を借りれば反射神経だけじゃないって感じ。おかげで、インタビューがカオスじゃないよね(笑)。インタビューでもそれなりに言えることがあるんですよね。っつーたって、せいぜい生っぽいとか土っぽいとか人肌とかその程度ではあるんですけど、それでもRIPちゃんたちのなかで言葉としてある程度まとまっている印象があります。最初にメンバーでちょっと話し合ったっつーことをワッツインだかCDでーただかで言ってましたけど、それの効用かもしれませんね。

最後のイルのまとめがめちゃめちゃうますぎて、「おお〜!」と感心。いや、私も一同と同様、一瞬意味わかんなくて「は?」って思ったけど。「言うのは簡単ってことですよ」と解説されないとわかんなかったのは不覚でした(笑)。

ところで、案の定、またもレコーディング最短記録を縮めたわけね。なにげに、アルバム作るたびに作業時間が短くなってるよ、RIPちゃんってば…(笑)。

Posted by koko at 02:57 | Comment (0)

リプイチ!&じゃぱーん

[RIP情報] 2004.10.25(Mon)

今週のゴゴイチでリプイチがあったそうですね!黄昏リリースのとき、ないのかなあと思っていたので、嬉しいです。しかも、なんですか、コメントなのに5人揃ってるらしいですね。めっちゃ珍しい!
再放送は月曜日、火曜日、土曜日にありますので、CSが見られる方はぜひ。私も見ます。
しかし、ドイチも、今週あったのかしら…?ドイチとリプイチがいっしょにやってるならなんか一挙両得で好都合ですけど。
珍しいと言えば、今回は大阪のキャンペーンにPESくんが参加するらしいですね。PESくんが地方キャンペーン参加って、めっちゃ珍しいですよねえ。PESくんがいるなら嫌いなラジオでも頑張って聞こうと思えますが、大阪じゃあ、関東在住の私にはどうしようもありません(笑)。大阪在住の方、ぜひチェックしたってくださいな。とか言って、私はいつのなにに出るのかわかっていませんが(汗)。

そいから、ロッキンオンジャパンにライターさん文ですけど1P記事がありましたね。立ち読みだけさらっとしてきましたが、「おっ?」っていう感じです。哲学的と来ましたか。表現はともかく、そこを押さえたかという感じです。
個人的には最初からRIPちゃんにはそういう要素があると思っていて…てゆーか、RIPちゃんの(つか、PESくんの)そういう部分が、私がRIPちゃんにこんなにはまった原因だと思うし。
というわけで、そこにスポットを当てるつもりらしい次回のジャパンのインタビューは興味津々。

えーと、ユーミンラジオは一応録音はできてると思うのですが…(普段使わないMDコンポのタイマーだけにちと不安)。ストサンは例によってPCに録音はしてますです。明日…どっちをまず聞けばよいのだろうか。やはり時間順にユーミンラジオだろうか?

Posted by koko at 02:52 | Comment (0)

2004/10/24「ゴゴイチ!」内リプイチ!

[RIP TV] 2004.10.26(Tue)

いや、実はエントリーを立てるほどのものではないのですが…(笑)。
なにしろリプイチが終わった瞬間にやまだひさしが「……短ッ!」と叫んだぐらいのコンパクトリプイチでしたよ…(笑)。5人は揃っているんですけどねえ。
RYO-ZさんがスペシャのRIP Dayを告知しただけだよな、あれ(笑)。
ただ、その横にいたPESくんが一人ジェスチャー告知をしていて、めちゃめちゃ可愛かったです!あれはよかったね〜!それだけと言えばそれだけでした。

ドイチは…やまだひさしに「あれはクールなキャラじゃなくて、疲れてるキャラだもん!!」と断言されるようなありさまでしたが…(笑)。うーん、今回のドイチは5回分もあったもんな…そりゃ疲れて、話すネタも尽きて、下弦のプロモーションなのになぜか秋刀魚の話とかしちゃうよね…(笑)。

実はドイチのためにこれまで五回ゴゴイチを録画していたです。で、毎度毎度野狐禅がいることには気付いていたんですが、見るの大変なので見ないふりをしてたんですよね(^^;;。でも、今回はなんとなく見ました。野狐禅、なにげにすごい好きなんですよね。あのピアノ?キーボード?の人が好きだ。ああいう音は普段はあまり好まないのですが、野狐禅の場合はピアノの音が泥臭さをいい感じに中和してる感じで、アルバムもすごくよかったんですよね。ライブ演奏ははじめて見たけど、やっぱりいいなあ。好きだな。

Posted by koko at 02:57 | Comment (0)

2004/10/24 「松任谷由実FOR YOUR DEPARTURE」感想

[RIP雑記] 2004.10.27(Wed)

珍しく単発ラジオ感想。ストサンと相互乗り入れ企画のあったユーミンラジオです。しかし、ユーミンゲストのストサンがまだですけど(^^;;。

ゲストはRYO-Zさんとイル。結局イルだったんですね。先週人事のような顔をしてたけど(笑)。で、案の定かなり緊張気味な二人。ユーミンさんも世代もジャンルも違う二人相手なわけで、最初のうちはいい感じにぎくしゃくした雰囲気をかもし出していましたね(笑)。
でも、緊張してるだけにいつになく真面目に話してる部分があるし、ジャンルが違うので普段同じフィールドで話してるのとは違う話もあったりしてなかなか内容は新鮮で面白かったです。
とりあえず、二人の出会いの話から始まって(RYO-Zさんがいい感じに脚色したバージョン(笑)HEY!3のときと同じような感じのやつ)、そのあとはHIP HOPの話が多かったですかね。

ユーミンさんが問題提起した「歌詞が詰まっていることで可能性を狭めちゃうところもあるんじゃないかなと思うのね」っつー話で、イルが言った「説明みたいになっちゃうし…相手が、聞くほうが考えられたほうがいいじゃないですか。説明とかじゃなくて」っつーのが嬉しかったなあ。私はRIPのそういうところ(自分は「詞に余白がある」とよく言ってましたけど)が大好きなのですが、自覚的にやってんだなと思って(笑)。
あと、RYO-Zさんが「歌詞のなかでいいたいことは一つで…」とかいう話をしていて、「先輩にこれこれこういうことを言われて、ああ、そうかって思って、詞を書くのがすごく楽になりました」と言ったら、ユーミンさんが「いい子なんだね〜、なんか(笑)」と感心してました(笑)。
で、「体育会系というか、先輩後輩の上下関係があるんだね〜」と言う話に。でも、ラップ界、多分いまはもうほとんどないでしょうね。やっぱりコミュニティが狭かったからだと思うし。弟子入りみたいなことになってたのも、いまは弟子入りしなくてもいろんなところに情報があるからね。当時は曲作るのもラップやるのもどうやってやっていいかわかんねぇ、みたいな時代だったっつーのはあるでしょうねやっぱ。そういう当時の状況とか空気とかってのは、改めて言われないとわからない空気だよなあ。

ユーミンさんが黄昏サラウンドを気に入ってらっしゃってよかったです。この曲は絶対HIP HOP好きだけじゃないもっと広いところに届く曲だと思っているので、「やった!」みたいな(笑)。匂い立つものがある、空気感があるっていう言い方もすごいよくて、嬉しかったですし。ラップ好きのヘアメイクさんのお話の「そのうちきっと」をやったのがまさにRIPちゃんだと私も思います(多少差し障りのある表現が一部ありましたけど(笑)。説教くさいって…それを言っちゃあ(笑))。

また歌詞の話で、イルが「接続詞だけ日本語とかだと意味わかんないなみたいなのもあるけど、RYO-Zくんもよくあるけどそれが面白いときもあるよね」とかって話で、「Hold me tightでDon't be shy」をあげてましたね。でも、実は接続詞は「に」だけど…(笑)。
あと、MASTERPIECEってタイトルについて「褒められたいので、とりあえず自分で褒める(笑)」とか言ってましたが、ユーミンさんは「でも、いいと思いました。ベスト盤とかでつけるかなってぐらいの感じだけど、オリジナルで…」とフォローしてくれてました。でもね〜、よもやまさかベスト盤どころか、そもそもアルバムを作り始める前に、マスターピースなんつータイトルをつけちゃったなんてことはユーミンさんは思いもしないだろうなあ…(笑)。

ユーミンさんの質問「手つきは振り付けみたいに自然に入ってるわけ?あのYO!YO!系は?」。RYO-Zさん「僕らね、ないと思ってたんですよ。でも、さっき、彼(多分イルのことかな)見てたら、けっこうやってるかなって。普通に出るなあって」。ユーミンさん「あれねえ、こいつらね、手を押さえたら何も歌えないんじゃないかなってぐらい…(笑)」(過激(笑))。イル「歌えないですね!!」 でも、個人的にはあのYO!YO!系の手は、PESくんがいちばん激しいと思います(笑)。イルより絶対PESくんのほうが多いと思う、多分。私、イルは別に手を押さえてみたいと思ったことないけど、PESくんはあるもの(笑)。

そんなこんなで意外に結構面白かったです、本当。新鮮だったです。聴いたら消そうと思ってたけど、多分残すかな。

Posted by koko at 03:28 | Comment (0)

「B-PASS」2004年12月号

[RIP雑誌] 2004.10.29(Fri)

表紙巻頭B-PASSです。どうでもいいけど、いま、12月号って書いて「うわ!今年終わっちゃう!」てビックリしました。

「B-PASS」2004年12月号
・表紙
・CM「MASTERPIECE」(1P)
・CONTENTS(1P)
・「RIP SLYME MASTERPIECE」(14P)
---パーソナルインタビュー
・THE取材(1P)

いきなり小ネタですけど、THE取材を見ると、この取材は10/4に行われたそうです。そして、その日がレコーディング終了日だったとのこと(そして、PESくんはちょっとおねむ)。11/4発売なのに。ギリギリすぎて、工場や印刷会社等々物理的に製作する人たちが可哀想な気もします…(笑)。

表紙の写真はそんなに好きではないんですけど、中のツーショット写真が好きですね!特に最初のPESくんとイルの写真のPESくんがとっても好き〜。イルはなんかちょっとおもろい顔してますけど(笑)、素で楽しそうな顔ということでそれもよし(笑)。あと、PESくんの衣装、袖がやたらと長くて可愛いですなあ。指先だけ出てるとかツボです(笑)。FUMIYAとイルの(ちょっと珍しい取り合わせのような気がする)写真の、FUMIYAくんが持ってる「ドラゴンヘッド」はいいんですが、イルの足元に積んである「空手バカ一代」がちょっと気になります(笑)。あと、イルはなにを読んでるのかしら?

インタビューはパーソナルインタビュー。わりと面白かったです。っつーか、やっぱりRIPちゃんがいい感じ!という…(笑)。いい感じだよねえ。なんというか風通しのよい空気がすごい流れてる感じがして、本当いいですね。安心するし、単純に嬉しいし。

各メンバーのインタビューに関しては…RYO-Zさんのインタビューは…実は端々意味がわからないところがあるんですけども(笑)、HIP HOPの原点回帰とか90年代のどうのこうのとか、そういう話はやっぱり基礎知識がないのでわかんないんだよね…(笑)。あと、インタビュー最後辺りが難しかった…(笑)。最後がわからないと結論がわからないから困るよなあ…(笑)。何度か読んでたらなんとなくわかったとは思うけど。
うーんと…RYO-ZさんはHIP HOP回帰って言ってるけど、インタビュアーさんとの話をすり合わせると90年代回帰って感じなのかな?と。それならわかる気がします。GbMで言ってたトーキン・チープのイメージがあるっていうのもそういう意味でしょうね。

FUMIYAくんは、FUMIYA君個人の指向とグループの指向の話が興味深かったですけど。でも、それはもう、それこそいちばん最初のSTEPPER'Sのときからある話だとは思うんですけど、今までに比べてFUMIYAくんがそれほど煮詰まってないなって感じがしました。多分FUMIYAくん自身が生っぽかったり人間味のある感じを求めてたりとか、ドラムンベースじゃないだろうとか、そういう方向に向いていたからかなという感じですね。でも、私はいままで「シングルだから」って理由で注文があるとか制約があるとかそういう話はあんまり聞いたことがないので、「FUMIYAくんは本当大変だなあ…」としみじみ(^^;;。

……なんかいつになくがっつり書いているうちに5時を回ってしまって(汗)、寝ないとあかんので、続きはまた明日。って明日はMステだよ!!B-PASS感想なんか書いていられるのか?!(汗) ではおやすみなさい。

Posted by koko at 05:11 | Comment (0)

2004/10/29「MUSIC STATION」

[RIP TV] 2004.10.30(Sat)

急遽出演だったMステ。Rock it!ということで、めっちゃレアですね。RIPちゃん衣装は最初はカジュアルなんだかそれなりにオトナなんだか人によって違いましたね。とりあえずイルがけっこうかっちりしたジャケットを着ていたのが目に付いたのと、あと、FUMIYAくんの真っ赤な帽子がとっても目につきました(笑)。

トークは並びが珍しくてビックリしましたが。RYO-Zさんがタモさんからいちばん遠いし、SUさんがタモさんから二番目だし。多分、トークネタが「SUさんが一日レコーディングに来なかった」っていうやつで、その日いたのがおそらくイルとPESくんだったからでしょうかね。この三人にこのネタを話してもらおうっていう。あと、RYO-Zさんとハルカリを近くにおいとこうみたいな? でも、いちばん遠くからでもとりあえずRYO-Zさんが喋るんですけどね(笑)。
それにしても、SUさんは虐げられますよね〜(笑)。「まだあんまり字とか読めない」とか、なんだそのキャラって感じですよね(笑)。しかしSUさんも「ラップ嫌いなんです」とか言うし、すごい展開ですよね…(笑)。後ろでモー娘石川がSUさんにマジ呆れてるのが目に入っちゃった…(笑)。
あとハルカリちゃんに「でも、気まずいです、ほんとに」って言われたときのRYO-Zさんがなんか珍しい表情で、面白かったです(笑)。あと、ハルカリちゃん的にはRYO-Zさんお母さんなんだ!っていう(笑)。トーク面白かったですね。

そんでもって、「Rock it!」。みんな上着を脱いだらアルバムプレゼントのアディダスジャージでしたね。可愛いね、これ。いや、私自身はよしんば当たったとしてもどう考えても着る場所がないけども…(笑)。イルがなんか不思議なめがねかけてましたね(笑)。なんか、どことなく昔っぽい…そうか、オールドスクールを意識してたのか(笑)。でもやっぱ微妙だと思う、そのめがね…(笑)。

でもって、なんかMステにしちゃすごくよかったです!(笑) 最近Mステでのパフォーマンスの上限に関しては諦めムードが漂いつつあったんですけど(^^;;、いやいや、今回いいんじゃないですか〜!嬉しい!めっちゃかっこいい。 今回は音源をあんまり聴いてないせいもあるかもしんないけど(比較対象がない)、でも、ホントかっこよかったです。曲自体もかっこいいですしね。でも、この曲だけぱっと聴いたら「えっ?RIP?」ってぐらい普段のシングルの印象と違いますよね、改めてテレビで聴くと。幅広いですね、RIPちゃん。
しっかし、SUさんの歌詞飛ばしはかっこよかった…(笑)。よくまあ、よりにもよってあんなところを飛ばすよね(笑)。最初なんか狙ってんのかと思っちゃった(笑)。でも、後ろでみんな笑ってるし、SUさん自身ラップしながら笑っちゃってたし。
あと、この曲FUMIYAくんが大活躍っすね。

いやあ、ハルカリちゃんも(多少どきどきしつつも…)やっぱり可愛かったし、楽しかったし。ノンちゃんいたし。ノンちゃんがハルカリちゃんのDJやってるっつーのは知ってたけど、実際顔とか知ったあとにハルカリちゃんを見たのは初めてでした。

急遽出演ってことで「忘れそう…気をつけなくちゃ…」ぐらいのテンションでいたんですけど、今回のMステは本当よかったっす。
ところで、今日のMステをたまたま見ていたという相方に「PESくんのほっぺたが…!リスみたい!頬袋がある!」とか言われてみたりしました(笑)。うん、そうなのよね…PESくん、頬袋があるのよね、いま…(笑)。でも、ふっくらほっぺで可愛いでしょ!?<と無理やり同意を求める(笑)。

ところで、RIPちゃんのテレビ出演をそろそろ押さえておかないと録り逃しとかやらかしそうな危険が漂ってきたんで、PCのスケジューラーに全部まとめて記入したんです。そしたら、PCの画面が半分埋まっちゃった。多すぎるよ、RIPちゃん。
まあ、ほとんどは例のSSTVのRIP Dayなんですけどね。あれ、再放送はあるけど、やっぱりすぐ見たいもんねえ。となると録画がえらいこっちゃです。マジで。

おまけにVMCも同日になんかやるみたいなんですけど。その番組が30分ずつ4回あって、「メンバーのIDが流れる」って書いてあるんですけど…「ID」ってなにー?!それは録画しないといけないようなもの?!そして、4回とも違うことをやるのでしょうか?だとしたら、一日に4回録画しなくてはならないということ?

いやあ、なんか数えるのも怖いんですが、11/3はトータルで、いったいどれだけの番組があるんでしょうねえ…。あと、そうそう。トップランナーが放送日が変更になったらしいですね。ちょっと目が回りそうな今日この頃。

Posted by koko at 04:41 | Comment (0)

追いつかないので、簡略に感想。

[RIP雑記] 2004.10.31(Sun)

いろいろ雑誌立ち読んできたり買ったりもらったりしてるんですけど、ひとつひとつ書いていたらどうあがいても追いつかないわけですよ(笑)。
とゆーわけで、とりあえずざっとメモ代わりに書いておこうかと。気が向いたら、エントリーでちゃんと書きましょうか、みたいな。

・ぴあ。
えーと、PESくんのマニキュアがめっちゃ可愛かったでっす。あとFUMIYAくんのポーズがさすがにかっこつけすぎてて面白かった(笑)。あんまりアーティストがああいうポーズを取ってて「おもしろ!」ってのは珍しいんですけど…本当FUMIYAくんに似合ってないポーズで面白かった。インタビューは覚えてない(^^;;。

・Tokyo Walker
真ん中に立ってたPESくんが可愛い。インタビューはやっぱり覚えてませんが(おいおい)、イルがA型だと言っていました。おお〜、A型か!RIP STYLEの子どもの頃の話とか思い出すと「ああ、そうかもな」って感じもしますが、いまはそんなにA型っぽいイメージないですね。

・Pause(新星堂フリー冊子)
フリー冊子のくせに上記二冊よかよっぽど読みがいのあるインタビュー。ただし写真撮影は無理だった模様(笑)。On&Offの話でPESくんが「俺、ずぱっと書き過ぎ?」と心配するところからはじまって「いや、そんなことないよ」とか「お前はそういう役割なんだよ」とか「大丈夫」とか口々に励ますとゆーかフォローするというか…ほんでもってPESくんが「ああ、よかった」とかってやっているところは、あんまり仲良しすぎて「なんだこの人たち!!仲良しすぎる!!」と恥ずかしくなったほどでした(笑)。いい話だ…(笑)。

・H
…………なにをどうしてこんな衣装になったのか?(笑) 特にRYO-Zさんのアレはなんですか?何事ですか?FUMIYAくんの帽子も何事ですか?なんなんですか、これは?(笑)
という感じで衣装が凄まじい(笑)。SUさんもまあ単独で見れば「派手すぎる…ギリギリライン超えてねぇかなこれ…」ぐらいで済みそうなんですが、RYO-Zさんとツーショットの写真なんかだとなんか着ぐるみ着てるみたいな印象になりますよね…(笑)。インタビューはけっこう面白いです。これは購入しました。

とりあえず自分が見たのはこんなもんだったかな?Woofinにもいるそうですね(また見つけるのが大変な…)。あとTSUTAYAのフリー冊子か。Tポイントもたまってるから無料でレンタルできるし、ちょっとチャリで行くか…(笑)。

あ、そうそう。金スマにFUMIYA兄が出てたそうですね〜。いやあ、びっくり。うちは新聞もないし、金スマ自体も見たことないしで、まさかFUMIYA兄やら中学校やらが出るなんてねえ(笑)。

Posted by koko at 03:55 | Comment (0)

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